横になって深呼吸をするだけで、
体のゆがみに効くんです!

こんな悩みを解消します!

  • 姿勢が悪い
  • 肩こりや首こりがつらい
  • 疲れているのに安眠できない

背骨、骨盤が正しい位置に スパインローラーの上に横になりリラックスすると、重力で自然と肩が落ちます。すると胸が大きく開いて深呼吸がしやすくなり、ろっ骨周りの細かい筋肉からしっかりストレッチできます。このストレッチと連動して、背骨、骨盤が正しい位置に戻ります。
カラダ、こう変わります!
ゆがんで床に付かない背中は…床に沈むようにぴったり。安眠できます。
デスクワークなどで丸く固まった方は…元の位置に戻り、背中のハリが和らぎます
詳しい使い方はこちら
使うときのポイントは2つ!! 1.リラックスする 2.深い鼻呼吸をする → 体が緩み、骨が正しい位置に戻る!
感触、太さ、使い心地。理想の形を追求しました。

スパインローラーを監修した横手貞一朗です。
トレーナーとしてポール型エクササイズアイテムのストレッチ効果の高さを日々実感する中で、健康維持のために一般の方々にも使ってほしいと思うようになりました。運動したことがなくても、男性にも女性にも使えるタイプのものを作りたい!そんな思いを実現したのが「スパインローラー」です。トレーナーとしての経験とこだわりが詰まった完全オリジナルアイテムになりました。ぜひお試しください!

よこて・ていいちろう HP http://yokote.info/

1974年、神奈川県横浜市生まれ。日本体育大学専科終了。1993年よりパーソナルトレーナーとして、有名モデル、俳優、アスリートなどをサポート。最新の運動生理学と脳科学を融合させ、精神と身体の両方にアプローチする独自の理論とトレーニング法を展開。美しくしなやかなボディー作りに定評がある。

スパインローラー、ここが違う スポーツ用品店や量販店ではさまざまなタイプのものが売られていますが、直径14㎝で、優しい感触のタイプは「スパインローラー」が初!ご家庭に1本あれば、家族みんなで使えます。
①発泡オレフィン系樹脂 ②14cm ③ナチュラルなオフホワイト ④高密度ウレタンチップフォーム
痛くない、でも丈夫! プロや鍛える人向けのものは、感触が硬いものが主流。痛く感じる人も多く、使い続けられないことも。高密度ウレタンチップフォームを巻いたスパインローラーは、体への当たりが優しいのが特長。芯は丈夫な発泡オレフィン系樹脂で耐久性もばっちりです。
初の直径14㎝ 多く見られる直径15㎝は女性や小柄な人にはちょっと太く、13cm以下の細いタイプは男性には物足りないという声が。どなたにも肩甲骨の間にすっぽり収まる使用感が得られる太さにこだわりました。
おしゃれなカラー 「部屋に置いても違和感のない色のものがほしい」という声にお応えして、色はナチュラルカラーに。インテリアにもしっくりなじむので、仕舞い込むことなく毎日使えます。

スパインローラー(SpineRoller)

価格10,584(消費税込)/送料600円

サイズ直径約14×長さ約99cm
重さ約1,500g ※耐荷重 100kg
材質[本体]発泡オレフィン系樹脂(芯内側)、高密度ウレタンチップフォーム(芯外側)[カバー]ポリウレタン 日本製(カバーは中国製)
メーカー(有)ラッキーウェスト
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よくある質問

シェイプアップにも効果がありますか?
あります。スパインローラーに乗った状態で深い呼吸をすると、姿勢に大きく影響するろっ骨周りの小さな筋肉がきちんと動くようになります。すると、骨が正しい位置に戻り、ゆがみによって崩れていたボディーラインが整います。また、関節の可動域も広がるので、筋肉の運動量も増えて代謝もアップ。やせやすい体にもなれます。
いつ使うのが効果的なのですか?
決まった時間はありません。朝起きたときに使えば、すっきりとした気分で1日がスタートできますし、夜寝る前ならリラックス効果で安眠できます。家事の合間のリフレッシュでもOK。ライフスタイルに合わせて、習慣にすることが大切です。
横になる以外の使い方はありますか?
スパインローラーには使い方説明書が付いています。どなたにでも簡単にできる基本の動きだけを厳選しました。体の部位別に紹介しているので、不調に合わせて使えます。

基本の使い方

全身をほぐして緩め、ストレッチ効果を高めるのに最適な基本の使い方をマスターしましょう。1~8までの動きを続けて行っても、また、特に「気持ちがよい」と感じるものを中心に体調に合わせて行ってもOKです。

※「気持ちいい」と感じる程度で行ってください。痛いと感じるほど伸ばすのは逆効果です。
※使用中に体に痛みを感じたら中止してください。
※食後1時間以内は使用を避けてください。

使い方解説ムービーをまとめてみる 使い方ポスターをダウンロード

①リラックスする 両足を肩幅に開き、重心をかかと内側に。手のひらを上にして両腕を斜め下に自然に下す。両肩甲骨でスパインローラーを挟 み、骨盤をスパインローラーのカーブに沿わせるようなイメージで体を預けて全身の力を抜く。これが基本のポジション 。ゆっくり鼻呼吸を行いながら、60秒間キープする。

②腕をほぐす ①のポジションで両腕を内側、外側の交互にひねりながら、両 手のひらを上下に返すのを繰り返す。肘が床から離れないよう に注意して。ゆっくり鼻呼吸を行いながら、60 秒間行う。

③股関節を緩める ①のポジションから、ゆっくり両膝を近づけてくっつける。3秒間キープし たらゆっくり元の位置に戻す。股関節を緩めるイメ ージで20回行う。

④肩甲骨周りをほぐす ①のポジションから、両腕を斜め上に伸ばし、中指の先がへその 真上にくる位置で両手のひらを合わせる。交互にスライドさせるよう にゆっくり両手のひらをすり合せる 。 肩甲骨からしっかり腕を前後させるイメージで。ゆっくり鼻呼吸を行いながら、60秒間行う。

⑤股関節を開く ①のポジションからゆっくり両膝を外側に倒し、両足の裏を合 わせる。きつければ足の裏を合わせなくても OK。ゆっくり鼻呼 吸を行いながら、60秒間キープする。

⑥胸を開く ①のポジションから、両手のひらを上に向けたまま床を滑らせ るようにして両腕を真横に上げる。鎖骨の付け根から伸ばすイ メージで。ゆっくり鼻呼吸を行いながら、60 秒間キープする。

⑦胸から腕を伸ばす ①のポジションから、両手のひらを上に向けたまま床を滑らせるようにして万歳する。上げられるところまでで OK。肩をすくめないように注意し、両肩甲骨間を縮めてお尻側に下げるイメージで。ゆっくり鼻呼吸を行いながら、60 秒間キープする。

⑧背骨周りを緩める ①のポジションのまま、腰を左右に小刻みに揺らす。スパインローラーをコロコロと左右交互に転がすようにするのがポイント。ゆっくり鼻呼吸を行いながら、60秒間行う。勢いをつけすぎて落ちないように注意して。

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